早川書房から出版されているエドワード・オールビー全集の読んだ物をメモっていくリスト。

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エドワード・オールビー全集2
昭和49年
訳:鳴海四郎

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「自分は作品の中で解決を与えない、観客を刺激して考えさせるのだ。ドラマは人の心を挑発させなければならない。」

★まえがき
エドワード・オールビーによるまえがき。『動物園物語』の初演がベルリンだった事、わけも分からず行って観たことなどが綴られている。

『動物園物語(一場の劇)』
『ベシー・スミスの死(八場の劇)』
『砂箱(短い劇)』
『アメリカの夢』
『有名氏と新人氏』

★訳者あとがき