朗読です。
今回ご紹介するのは、夢野久作の『約束』

ここで会う、という約束を守り通したが為に、
橋の下で溺死した人物、
の話から、
従って約束を守るのは悪いことだ、
と主張する男。
その男に異論を唱える男。



この対話がどこに行き着くのか。
お楽しみ下さいませ。