大正浪漫編がどんなだったか、気になっている方もいらっしゃるかもしれませんので。

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こちらはゲネ写真より、アントニー死んだ後。

な、なに、このかっこよさ。
本当に同じ話?

大正浪漫編は、障子や椅子など、和風の舞台装飾がなされ、
衣裳も着物や学ランと、
大正の香りをプンプン漂わせる雰囲気。

そして、こちらの「セミリーディング」はこれまた斬新。

台本を持っているシーンと、持ってないシーンがある。

持ってないシーンの台詞は当然覚えていて、
そして自由に動き回る。
完全に芝居でした。

出演者の浦田大地くんによれば、台本を読んでる/読んでない
には、「本音か建て前か」
という仕掛けが施してあったそうです。

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これはエロス(大正編ではイアロス=大津留彬弘)が自刃するシーン。

な、なに、このかっこよさ。

そしてこれはアントニー死の直前。

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す、すぺくたくる!!