朗読です。

今回は、わざわざ、怖い感じ?不気味な感じ?
で読んでみる、みたいな事をしています。
あまり声量を出さず、ポツリ、ポツリ、みたいなことになっています。
雰囲気づくりと言いますか。

着陸した飛行機には誰も乗っていなかった、という、
ちょっとミステリーな話です。
ありますよね、こういう話。
大昔に行方不明になった飛行機が突然現れて着陸、
ドアを開けた途端に乗員乗客が白骨化した、なんてのもありましたっけ?
世界には不思議がいっぱいです。

この『人のいない飛行機』は、最終的には
「なんかよくわかんない」事として終わります。

3分きっかりの動画なので、時間計るのにも使えますよ。
カップラーメン作る間に、お聴き下さいまし。