目が片方一重で

もう一方が二重です

あ、どうでもいいですね。



今日の体操の授業で、腕をぶらぶらする際に、指導してくださった文学座の劇団員の方がつけた擬音


腕を

どひゃー

って感じで。


その方の声の雰囲気と相まって、もう、すごい、力が抜けてよかった。
物事に適切かつ絶妙な効果音・擬音をつける人を、私は尊敬します。

あと、殺陣を教える人はよく擬音で話すと思った。細かい説明も大事だけど、やっぱり勢いとか雰囲気とか、そういうのって大事だなと思いました。