特別功労賞 2006年11月25日 00:25 明治大学特別功労賞が、劇作家・唐十郎氏に贈呈された。 今日はその贈呈式のお手伝いに行ってきた。 唐十郎氏と佐野史郎氏の記念対談「青春演劇ジグザク街道」もしっかりと聞いてくる。 映像と舞台の演技の違いの話や、唐氏の学生時代の演劇活動の話など対談は多岐に渡り、非常に盛り上がる。 「映像の演技は手のひらで転がる針の音をとらえるようなウルトラリアリズム」との唐氏の言葉が非常に印象に残った。 動きと言葉に非常にキレがあり、目にとてつもない力のある人だなと思いました。 「【演劇日記】」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (1) 1. Jiraux 2006年11月28日 23:31 唐 十郎さん受賞の様子を記事にしました。 よかったらどうぞ。 「日々憤怒」というコーナーにあります。 コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶 トラックバック
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よかったらどうぞ。
「日々憤怒」というコーナーにあります。